優秀な社員をダウンロードしよう

会社のあれこれについて

6・2・2の法則を考えてみました

 

一度は聞いたことがある6・2・2の法則。

 

これはたとえると、10人の従業員がいる会社で

6人は真面目に仕事をこなして、
2人は抜きん出た業績をあげ会社に貢献する人物となるが、
2人は仕事をサボっている。

という法則です。
そしてサボった2人を首にして、残りの8人で仕事をさせるとどうなるか・・・
今度は、この8人の中で「6:2:2」で同じ現象が起こるそうです。

 

つまりどの会社にも優秀な人材は沢山いるけど同じ数だけサボってる人がいて、それ以外は普通に仕事してるってことですね~

きちんとした会社だと、サボるのにもスキルが必要そうですがw

トラックの運転手とか、配達員、営業回りだったり会社から出る仕事なら、GPSで察知されない限り行動記録は残らないですもんねぇ。

サボりやすいかもしれません。

GPSや位置情報で社員を監視するのもちょっとどうかな~とも思いますが、会社から出払う社員の方が多ければGPSケータイを持たせて、監視するのもありかもです。

今はGPS、位置情報も本当に細かく記録して自動で知らせてくれるものもありますし、この法則が崩れるなんて日もあるんでしょうかw


今現在のGPS機能が凄すぎる件について

会社には6・2・2の法則というものがあって、

これは社内の内どんな状況でも6割は真面目に仕事して2割は優秀、2割はサボってばかりの人間、という法則です。

サボってる人は絶対にいるっていう法則なんですが、サボらせとくのは癪ですよね。

じゃあどうやってサボってる人を見つけるのかというと、GPSや位置情報管理というのがひとつにあるみたいです。

一箇所にずっと留まってたり、トイレにずっと入ってたり笑

今GPSとか位置情報って凄く進化してて、細かい位置情報、更には社内での位置情報までわかるようになるかもなんですね。

これは怖いな~。

管理されてたら…って事実も怖いですよね。そんな会社あるんでしょうか…。


でも配達員やトラック運転手には持ってこいなのかも。もう使ってる会社もありそうです。

本当にそんな堂々とサボってる人なんているんですかね~~

って調べてみたら、それっぽいアプリケーションならもうありましたw

実際にもう使用してるのかわからないんですが、社員さんに持たせてのGPS追跡アプリの実践記なんてのもやってるみたいです。

やっぱりあるんですね~~

もちろんイイGPSの使い方もいっぱいあるんですが、こんな使い方もあるんですよね。こんなので監視されたら簡単にはサボれなそうですw